いろんな「?」を変えていきます そこで三山石油は考えた! E・CO車検  

 

1948.10
群馬県庁前(当時曲輪町)に今井正二(平成7年没)がシェル系サブ店として創業。
第二次大戦中自動車隊の経験を生かし自動車用の燃料の販売を中心に 「三山石油店」として事業を開始した。
1950.4
法人として設立。ガソリンはまだ配給制で販売体勢はドラムで仕入れ、歩道上の 500Lのタンク付手廻し計量機で販売した。
1960.7
2番目のSSとして赤城通り(当時才川町)に旭石油という別法人でオープン。
1962.1
3番目のSSとして大胡街道(当時栄町)に三山イースタンという別法人でオープン。
1963.6
62年にアメリカ最大の石油資本「ESSO」が日本に進出それまでスタンダード・ ヴァキューム(現在のモービル石油)系列のサブ店であったが 「エッソスタンダード石油」と代理店契約を結んだ。
1965.9
4番目のSSとして伊勢崎街道(木工団地入り口)に前橋エッソという別法人で 設立オープン。
1968.4
自動車の修理事業として三山整備を群馬町に設立オープン。
認証工場(後に指定民間車検場に)としてスタート。
1971.11
5番目のSSとして前橋問屋町にオープン。
1972.2
6番目のSSとして安中街道群馬町稲荷台にオープン。
1976.2
「ドライブショップ前橋」を設立。SSで販売する自動車関連用品の仕入会社として スタート。
1976.4
石油ショック以後のエッソ石油の販売方針が変り問屋町及群馬町のSSを大協石油の サインポールに変え特約店契約を結んだ。
1977.9
7番目のSSとして金属工業団地を控える端気町に芳賀SSをオープン。
1981.11
8番目のSSとして富士見村原之郷に富士見SSをオープン。
1982.5
県庁前三山石油本社に隣接してスズキ自動車の販売店として「三山スズキ販売」を 設立。自動車販売を開始した。
1986.4
大協石油は丸善石油と合併、コスモ石油が誕生、問屋町、群馬町、芳賀、富士見の四 SSがコスモ石油のサインポールに変った。
1986.9
9番目のSSとして勢多郡大胡町大胡バイパスにコスモ石油のサインポールでオープン。
1993.4
10番目のSSとして(三山石油グループ第13番目の事業所)前橋・今井線の堀之下町に 桂萓SSをコスモマークでオープン。
2002.4
ECO車検センターを桂萱SS敷地内に認証工場としてOPEN。
2003.9
三山駐車場(前橋市国領町)をレオパレス三山(8世帯)のアパート経営に転換。
2003.11
城東SS 設備の老朽化にともない閉鎖。
2004.5
城東SS敷地に、コンテナハウス(ランドピア)運営開始。
2005.6
道とん堀 高崎大沢店の運営依頼を受け、営業スタート。
2006.6
天川SS 道路拡張、設備老朽化により全面改造OPEN。
2008.4
道とん堀 高崎高関店(飲食店2店舗目)をOPEN。
2009.12
道とん堀 高崎高関店 閉鎖
2012.5
道とん堀 高崎大沢店 閉鎖
2015.11
三山ネットワーク油槽所 道路拡張、老朽化にともない、問屋町から堀之下町へ引っ越し、更なる拡販を目指す。
2017.10
問屋町SS 道路拡張、老朽化の為、全面改装OPEN。


 

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